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<日時>
 2014年7月31日(木)~8月3日(日) 

<行先>
 北海道 大雪山国立公園(神奈川県と同等の面積)
  ・大雪山(日本百名山)
  ・トムラウシ(日本百名山)
  ・十勝岳(日本百名山)
  ・オプタテシケ(日本三百名山)

<アプローチ>
 往路
  ・飛行機:羽田空港→新千歳空港(1.5h)
  ・電車 :JR新千歳空港駅→JR札幌駅→[\2,490]→JR旭川駅(4.5h)
  ・バス :JR旭川駅前(乗り場4番)→[ \1,430]→ 旭岳ロープウェイ山麓駅(1.5h)
   ※ いで湯号 旭川電気軌道
  ・ロープウェイ:旭岳ロープウェイ山麓駅→旭岳ロープウェイ山頂駅(10min)

 復路
  ・バス :カミホロ荘→JR上富良野駅
  ・電車 :JR上富良野駅→JR旭川駅
  ・バス :JR旭川駅→JR札幌駅
  ・電車  :JR札幌駅→JR新千歳空港駅
  ・飛行機:新千歳空港→羽田空港(1.5h)

<人数>
 単独

<コース>
 大雪山~トムラウシ~オプタテシケ~十勝岳縦走
  1日目:旭岳登山口→旭岳頂上→間宮岳→北海岳→白雲岳キャンプ指定地 [CT 6h20min/実績 6h]
  2日目:白雲岳キャンプ指定地→高根ヶ原→忠別岳→五色岳→ヒサゴ沼キャンプ場[CT 7h50min/実績 8h30min]
  3日目:ヒサゴ沼キャンプ場→トムラウシ山→三川台→双子池キャンプ地 [CT 12h50min/実績 12h]
  4日目:双子沼キャンプ場→オプタテシケ→美瑛岳→十勝岳→十勝温泉[CT 11h/実績 12h]
   総歩行時間 CT 37時間/実績38.5h 約61km ※昭文社 山と高原地図参照
   

<内容>
◆0日目:北海道へ

7月30日(水)

 18:30。

 会社を定時であがり駅のコインロッカーに直行、朝に預けていたリュックを取り出す。
 スーツ姿のままで背負い、ノシノシとホームを歩く。

 家に戻ることなく、そのまま羽田空港へとむかった。

 北の大地へ。深夜のフライトだ。


22:15 新千歳空港 到着
 北海道は飛行機移動のためガスカートリッジを持ち込めないという問題がある。
 事前の調べでは、千歳空港のレンタカー屋に取り扱いがあるという。
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 ところが、このレンタカー屋が意外と離れているもので・・。 寄り道している余裕など無かった。
 いきなりの誤算だった。

 空港での入手を諦めて、札幌に移動することにした。
 終電の札幌行きの列車に乗り込む。



23:32 札幌着
 久々の北海道。
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 しばし 駅付近を散策する。

 おお。「味の時計台」の総本店。
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 札幌と言えば、味噌ラーメン でしょう。
 ゆずれない。これだけは。

 実は事前に おいしい店を下調べしている。シャバのB級グルメ調査は山行計画以上に綿密である。
 「北海道らーめん奥原流 久楽 本店」というラーメン店に入った。
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 ここはラーメン店といっても、サイドメニューが豊富でラーメンを中心とした居酒屋といった雰囲気。


 店のおすすめ、白味噌ラーメンをいただく。
 美味い!! 軽く泡だった感じのスープがコクがあり、まろやか。
 縮れた 太めのたまご麺を ほうばりながら、「これこれー!」 と心の中でつぶやく。
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 大満足で店を後にする。
 無事に登山を成功して、帰りも絶対に札幌で味噌ラーメンを食べようと思った。


 その後 駅から10分ほど歩き、すすきのエリアへ。
 事前調べのドンキホーテにて買い物をする。
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 食料を中心に、直前で現地調達したかったものを、メモを見ながら調達する。
 ガスカートリッジもここでげっとん。これで揃ったぜ。

 店を出ると既に深夜1時。

 すすきののネットカフェに入り、少し仮眠をした。



◆1日目:旭岳登山口→旭岳頂上→間宮岳→北海岳→白雲キャンプ場 [CT 6h20min/実績 6h]
       

7月31日(木) 曇り時々雨のち晴れ 強風 (夜は強風と雷雨)

05:00 起床
 ネットカフェでスーツから山用の服に着替え、札幌駅へ。
 朝の大通り公園。
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06:00 札幌駅 発
 札幌から旭川まで早朝3時間の格安のローカル路線旅。

 疲れがとれず、泥のように眠る。。 


08:56 旭川駅 着
 旭川駅はキレイな駅舎だった。
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09:30 旭川駅 発
 バス乗り場の4番から、 旭川電気軌道が運営している旭岳ロープウェイ行きの「いで湯号」というバスに乗る。
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11:10 旭岳ロープウェイ山麓駅 着
 このバスはワンマンバスで事後精算、到着してからバスの外に出るまで20分ぐらい時間がかかった。
 バス前方に乗るのがお勧め。 バスに詰んだ荷物も自分で取り出そう。

 すぐにロープウェイに乗り込む。
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11:38 山頂駅 着
 ロープウェイ山頂駅は濃霧で視界不良。気温16℃、風速8m/s。
 景色はないが、山登りにしては涼しくほどよい気温。
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 天気予報は今日は晴れで、明日以降は曇空・・・。
 今日だけが望みだったのに。。いきなりのくもりでテンションが落ちる。


 いざ大雪山の主峰、旭岳を目指す。


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 チングルマが風車になっている。山の上では盛夏をちょっと過ぎた感じ。
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 姿見の池の周辺はハイカーがちらほらと賑わう。
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 平日のこの時間、この天気で 旭岳山頂を目指す登山者は少なかった。


 まして十勝どころか、トムラウシ縦走の登山者は私1人であった。


11:54 姿見の池 通過
 視界ゼロの中、姿見の池に到着した。
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 池の辺には旭岳石室という避難所がある。
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 ここから本格的に登りになる。

 風も強さを増す。

 晴れそうにないガスの中を先へ。

 時々風にのって硫黄臭がする。 ここは火山地帯なのだ。

 今回のコース上にはないけれど、ところどころ野湯もあるから 面白い。

 いつか温泉だけを目的に登ってみるのも面白いかもしれないな。。

 草木のない荒涼とした斜面をノシノシ登る。

 13:08に八合目通過、 13:28に九合目に達した。
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 午後から晴れると思ったけど、さすがに山の天気。
 そうそう思い通りには行かないものだ。

 戻ってきた・・・という感覚と、この先の山行に対する覚悟、意志を自分の心に確認する。

 とはいえ、、、湿度が重くないし、雲の薄さや風の流れかたから、そろそろ晴れまが見えるのはないかと
 感じた。


13:43 旭岳山頂到着
 山頂は強風とガスで視界ゼロ。
 雨が降らないだけましな感じ。

 山頂標識に座り込んでいるグループがいた。 
 ここに座り込むか普通・・・・。

 三脚を出すのが面倒だったので、写真を撮ってもらった。
 標識での休憩を邪魔されて不機嫌だったのか、、かなり雑に撮られた。
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 裏旭へと降りる。
 視界ゼロでの下降は道迷いリスクが高く、怖い。
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 トレースと方角を何度も確認しながら降りる。


 時間に余裕がない1日目。

 トラブルが起きたら旭岳のすぐ先にある裏旭キャンプ場にエスケープする事になっていたが、
 できれば、目的地の白雲キャンプ指定値まで歩きたい。


 と唐突にガスが晴れる。
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 鮮やかな高山植物の花畑が ふわっと目の前に現れた。
 ハクサンコザクラの母種、エゾコザクラ。
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 イリュージョンのようだった。
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 イワブクロ。
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 と、、すぐにまたガスに覆われた。
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 滞在中の5日間もこんな天気だったらやだな・・・。


14:48 間宮岳分岐 通過
 間宮岳を過ぎるとアップダウンが減り、尾根道に入った。

 晴れていればどんなに美しいことだろう。
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 しかしながら天気は確実に好転しており、ふっと、、ガスが取れる事が多くなってきた。
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 イワギキョウが凛と咲いていた。
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 「おおっ・・・、すげーー!」
 ガスが取れてくると、大雪山系の雄大な姿が現れてくる。
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 ここでちょっと長め(といっても20分程度)の休止。
 久々に担ぐテントの重量、、。  山に行く回数も減った今、なまくら体で あと4日間も 体がもつのか?
 不安があった。

 5月に買い換えた2代目ザック。
 MILLET MARKHAM 60+20。
 
 80リットルて。
 私には宝のもちぐされ的なアイテムだ。

 いろいろ詰め込んで 意外とぎゅうぎゅうに。
 重量も約20kgほどの重荷になった。
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15:49 北海岳山頂 通過
 ガスが取れて、ここに来てようやく登山が始まった感がある。
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 1組のカップルと遭遇した。旭岳を登って、これから黒岳に縦走するのだという。
 旭岳山頂以降、白雲のキャンプ地までの間で、出合った登山者はこの1組だけであった。


 ここから南東へ方角を変え、白雲岳へ。
 あの尾根の向こうに目指すキャンプ場がある。
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 イワブクロ。
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 日暮れ時だが、行程に余裕もできた。
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 これはエゾオヤマノリンドウの蕾だろうか。
 リンドウは午前中しか開きません。
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 ヨツバシオガマ。
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 そこかしこに花畑がある。
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 いま振り返ると、、、こんな花畑はまだまだ序の口なのだが。
 感激して、少し歩いてはカメラを花に向けていて、、なかなか前に進まなかった。

 花畑越の白雲岳。 
 眺望のピークであるが、この後 山頂付近にガスが巻いたので、 この日の登頂を止めた。
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 ミヤマキンポウゲ、、いやチシマノキンバイソウかな?の花群。
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 花畑。
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 女王コマクサ。
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 秋の花、ユキバトウヒレン。
 初めて出会った花だ。北海道の高山の砂礫地、草地に咲く花だそうだ。
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 チシマツガザクラ
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 これは何と言う植物だろう? 
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 風にそよぐチングルマの実。
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 白雲岳の麓を巻くように、歩く。
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 ここからの黒岳の眺めが絶品だった。
 欧州の山をトレッキングしているかのようだ。
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 「はぁて~しいぃなぁいひ~~ぉおぞらーと~~~ひろお~いだいーちぃ~の~その中で~」♪
 松山千春の「大空と大地の中で」 が自然と口から出てくる。
 誰もいなかったので、大声で熱唱しながら歩いた。


 雪渓を渡り、白雲岳の尾根へとゆるゆる登り。
 この辺には天然記念日のアサヒヒョウモンやウスバキチョウが飛ぶそうだが、、蝶は不勉強のため、
 探す力すらなかった。
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 キバナシャクナゲ。
 淡い黄色の花びらをもったシャクナゲで高地にしか咲かない貴重な花である。八ヶ岳で出会ったことがある。
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 ヨツバシオガマの花群。
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 コガネギク。
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 エゾヒメクワガタ。美しい花だった。
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16:58 白雲岳への分岐 通過
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 やはり山頂はガスに覆われているので、諦めてキャンプ場へと向かった。
 水も作らなければいけないし・・・・。 結構 到着してからの仕事が多い 今回の山。
 
 分岐を過ぎると白雲避難小屋が見えてきた。
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 キャンプ場も、、おっ、まばら。  余裕をもって使えそうです。
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 チシマフウロ。
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 エゾツツジ。140731_146.jpg

 小屋前にチシマノキンバイソウの花群。
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 ウコンウツギ。
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 タイセツトリカブト。
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 タカネトウチソウの群生。
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17:25 白雲キャンプ場 到着
 白雲キャンプ場は夏季は有人、つまり管理人さんが駐在している。
 管理料として300円を支払い、テントを張る。

 管理人さんによると夜は嵐になるので、ペグをしっかり打ってくださいとのこと。
 もしものときは小屋に逃げ込むように言われた。


 しっかりとペグをうち、でかい石に結んでテントを安定させる。



 ・・・・と、不意にエゾシマリスが顔を見せる。
 ちょうど望遠が手元になくて、、、せっかく出会えた小動物なのに うまく撮影できなかった。
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 キャンプ場近くの水場で給水。

 本州だったら、こんな水場を見つけたら 即効がぶ呑みなのだが、、、。
 北海道の水場は全てそうだが、、やはりここのキツネが現れるそうで、寄生虫エキノコックス感染の恐れあり。
 要煮沸である。
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 ちゃっちゃと夕食を作って食べて、日が落ちたテントでしこしこと明日の飲み水を作る。
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 煮沸で作るには時間もかかるので、私は携帯用浄水器を用意していた。
 今回の山旅で大変役に立ったツールだ。

 スーパーデリオスといって、ハンズで3000円程度で買える。
 決して山道具屋で浄水器を買ってはいけない。





 その日の夜は、嵐となった。

 雨風にテントを揺らされ、稲光と雷の音で目を覚ます。
 しっかり設営したので、テントは強風の中でも問題はなさそうだった。

 「降ってくれよ。今のうちに。。そして明日には太陽を見せてくれ。」

 天候の好転を願いながら、 iPhoneのイヤホンで耳を塞ぎ、また寝袋にもぐりこんだ。
 登山の疲れもあったが日頃の睡眠不足もあり、たやすく眠りに落ちた・・・。

=========================

 縦走はまだ始まったばかり。

 明日から さらに深山へ、大雪山国立公園の本懐へと歩むのだ。


<大雪山・トムラウシ・十勝岳 縦走 2日目:トムラウシへ続く主稜線★★★>へと続きます。
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おお、縦走記 始まりましたね!
私はお花の写真しかアップしてなくって・・・
ほんとはちゃんと記録に残しておきたい縦走でした。

それにしてもお花詳しいですね~
勉強になります。初日のお天気は残念でしたが
後半は景色も楽しめてよかったですね。
続きを楽しみにしています。
【2014/08/10 21:40】 URL | mimi #z8283xuI[ 編集]
>mimiさん
コメントありがとうございます。

年寄り臭い事をいってなんですが、忘れっぽくて。。
まだほんのり湯気がたっている間に書きまとめてしまおうと
頑張ってます。笑

花の名前もブランクがあくと すっかり忘れてしまって。
いろんなサイトをぐぐって調べました。

本州の花と似たような花でもあたまに 蝦夷がついちゃって。
固有のものなんでしょうが、不思議です。
【2014/08/11 00:20】 URL | ぽっか #fa7VEvUA[ 編集]
ポッカさん

お久しぶりです。朝日連峰竜門小屋でご一緒した湯澤です。

当方も今年7月に旭岳~トムラウシ~オプタテシケ~白金温泉を縦走しました。天気の関係で3日目は忠別避難小屋から双子池まで歩きましたが、2時間コースタイムを短く勘違いしたにも関わらず、どうにか日没1時間前に到着できました。
ポッカさんが疑問に持たれたように、コースタイム設定が甘いので助かりました。

天気が良いので、良い写真が取れて良かったですね。当方の場合は半分は曇りでしたが、五色岳下りでのどこまでも続くチングルマのお花畑は、「さすが北海道!!」と感激しました。途中から一緒になった諫早市の方と来年も来れたら、いいねと言って別れました。
本当に素晴らしいコースですね。下山後の温泉も最高した。

PS
昨年、頭が皮膚病になった件、皮膚科を梯子しましたが、病名が分からず苦慮しました。しかし、今春、通っているスポーツクラブで同じ症状になった方がいて、汗疹が酷くなっただけと分かりました。シッカロールをつけたら、うそのように治りました。
ご心配をお掛けしました。

機会があれば、また、ご一緒したいです。
では、また。
【2014/10/21 18:58】 URL | 湯澤秀行 #-[ 編集]

>湯澤さん
すでにメール返信済ではありますが、大変遅まきながらこちらにも返信を。
ズボラで申し訳ありません!

まずは病気が回復されたこと、おめでとうございます。

そして今年に湯澤さんも北海道 大雪山縦走されていたとは。
諫早市の方との一期一会、そして宿泊は双子池ですか。
同様ルートでも また別のドラマがあり、共感のような羨望のような感覚があります。


今年こそご一緒できれば・・と思っております。
また 山小屋?テント?でゆっくり聞かせてください!
よろしくお願いしますー(^-^)




> お久しぶりです。朝日連峰竜門小屋でご一緒した湯澤です。
>
> 当方も今年7月に旭岳~トムラウシ~オプタテシケ~白金温泉を縦走しました。天気の関係で3日目は忠別避難小屋から双子池まで歩きましたが、2時間コースタイムを短く勘違いしたにも関わらず、どうにか日没1時間前に到着できました。
> ポッカさんが疑問に持たれたように、コースタイム設定が甘いので助かりました。
>
> 天気が良いので、良い写真が取れて良かったですね。当方の場合は半分は曇りでしたが、五色岳下りでのどこまでも続くチングルマのお花畑は、「さすが北海道!!」と感激しました。途中から一緒になった諫早市の方と来年も来れたら、いいねと言って別れました。
> 本当に素晴らしいコースですね。下山後の温泉も最高した。
>
> PS
> 昨年、頭が皮膚病になった件、皮膚科を梯子しましたが、病名が分からず苦慮しました。しかし、今春、通っているスポーツクラブで同じ症状になった方がいて、汗疹が酷くなっただけと分かりました。シッカロールをつけたら、うそのように治りました。
> ご心配をお掛けしました。
>
> 機会があれば、また、ご一緒したいです。
> では、また。
【2015/01/01 15:19】 URL | ぽっか。 #-[ 編集]














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