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<日時>
 1日目:2009年7月18日(土) 雨
 2日目:      19日(日) 嵐(暴風雨、時々 霰)
 3日目:      20日(月) 晴れ時々曇り

<行先>
 飯豊山(日本百名山)
 
<アクセス>
 電車:東京→郡山→会津若松→山都(4時間)
 バス:山都→川入(1時間)

<アプローチ>
 川入→川入キャンプ場登山口 30min

<人数>
 単独

<コース>
 1日目:川入登山口→切合小屋
 2日目:切合小屋→本山小屋
 3日目:本山小屋→ 飯豊山頂上 → 本山小屋→川入登山口

<内容>
 富士山がきっかけで山に興味を持ち、剱岳・槍ヶ岳に憧れて山登りを初めたのが5年前のこと。
 徐々に山に詳しい方と知りあうようになり、いろいろなおすすめの山を聞く。
 経験を重ねるうちに、私は深山が好きなのだ・・という嗜好がわかり、
 飯豊連峰や赤石岳が憧れの山となった。

 飯豊に行くなら花咲き乱れる 6月・7月がいいとの思いがあった。

 川入から入り、飯豊本山経由し、梅花皮、杁差岳まで縦走したい。

 飯豊は山形と福島の県境に位置する山である。
 東京からの交通アクセスが困難な上、山深いので、縦走を楽しむには
 2泊以上の期間が適当である。 必然的に・・・・7月の3連休が契機となる。

 しかし・・・毎年、この機を狙うも悪天に阻まれる。
 東北はまだ梅雨だから無理もない。


 今年こそは・・今年こそは・・1日ぐらい雨でも行こう。
 そう、、決意していた。


 天気予報は18日と19日は雨マーク。20日は晴れマーク。
 19日は好天するか悪天するかは低気圧の動き次第であった。
 「どこまで行けるかな・・・・。」
 エスケープルートをシミュレーションしながら・・・私は飯豊へと向かった。


 前日 金曜の夜に東京をでて郡山のホテルに宿泊した。
   閑話休題。郡山駅近くの繁華街でひょいっと入ったラーメン屋。
   手打ちラーメンを売りにしているので・・「なんか さっぱりしていてうまそうだな」と
   入ってみたけど・・これがなかなかおいしかった。喜多方ラーメンに似ています。
   深夜に営業している店にもかかわらず接客も味も丁寧で、気に入りました。お勧め!
   らーめん酒房 平八朗
  

=================
 6:30に起きて駅前のコンビニで買い物をしていると、、、1人の登山装備をした男性を見かけた。
 「まさか・・・この男性も飯豊に行ったりして」・・・なんて考えたらおかしかった。
 郡山は飯豊の最寄駅から2時間も手前の駅なのだから、ありえないことなのだが。。


 郡山駅を出た電車は会津若松を経由し、8:40に山都駅に着いた。
 まだ雨はポツリポツリ・・・といったところか。。
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 ここでバスに乗り換える。
 始発のバスに乗り込んだら乗客は私含めて5人ほどしかいなかった。
 と・・・先ほど郡山駅近くのコンビニで見かけた男性もいるではないか。
 なんたる偶然!
 結局この男性とはこの後、、3日間 私とほぼ同じコースをたどることになった。
 (ローソンで会ったので 以降『ローソンさん』と呼びます。) 失礼だ。

 もう戻れないぞ・・・という悲壮感は以外になく、
 やれるところまでやってやろうという思いだった。


9:40 川入バス停 出発
 バス停に着くと、小雨がぱらついていた。
 「いよいよここまできた。。。。もう戻れないぞ。」
 撤回早過ぎ。

 私はザックカバーを装着し、レインウェアを着込んだ。
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 ・・・ってか俺、、熊みたいじゃねえ?


 と・・・登山に格好なんて関係ないのさ。


 川入キャンプ場まで林道を進む。
 先を歩くローソンさん。。。
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 ・・・と10分ぐらい歩いた時だろうか。。。
 ポケットに入れたはずの地図が入っていないのに気がづく。 
 いきなり・・・・失くした?

 今回は道迷いのリスクは少ないが、天気の悪転などでエスケープルートを検討するに
 地図がないと困るだろう。 ちょっとあせって、、、もと来た道を引き返す。
 幸いなことに、後続のおじさんが拾いあげていてくれて、10分程度のロスで済んだ。
 思わずおじさんに仏様のように手を合わせた。「ありがとうございます!」


10:00 川入キャンプ場 通過
 40分ほど歩くと キャンプ場に着いた。車で来るとここまで入れるらしい。
 駐車場にはさすが3連休だけあって、雨だというのに20台程度は車が停まっていた。
 ナンバーを見ると ほとんどが近県か。 時々 多摩ナンバー(私多摩っ子なんです)があって
 親しみを感じる。
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 小雨だった雨は本降りになった。アジサイだけが雨の中で鮮やかだった。
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 「御沢の杉」というマイルストーンを過ぎると 山道に入る。
 山道はいきなり急登だ。分岐まで3時間・・・長さもある。
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 私のカメラは防滴仕様ではあるが、それ以上ではないため、、雨にはナーバスに。
 写真の枚数はいつもに比べて極端に少なかった。 撮ってはいそいそとお腹のカメラバックに
 仕舞い込んだ。
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 雨脚は次第に強まる。
 2時間ほど歩くと、早くもレインウェアの中まで水が浸入してきた。
 長年愛用してきたレインウェア。 生地(ゴアテックス)の性能自体も弱くなっているようだ。。。
 

 さすがにこの天候では、山道で追いつく人、すれ違う人は少なかったが・・・
 それでも 若いカップルを追い越した時のことだった。
 「今日 初めて人に会いましたよ!」 
 ・・・と、そのカップルの男性は私との遭遇を喜んでくれた。
 聞くとこの天候で気持ちがだいぶ萎えていたそうな。

 互いに励ましの言葉を掛け合い先に進んだ。
 男性は、初めて会ったにもかかわらず、、、私に飴玉を1個くれた。

 たかが飴玉だけど・・ んー、元気が漲る。
 ささいな 気遣い・優しさが うれしかった。


 地蔵岳の分岐を過ぎたあたりになると、山道なのか沢なのかわからないほどで、
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 もう、笑うしかない。 
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 さらに先を進むと・・・ 下山してきた1人の中年女性とすれ違った。

 その女性は 私の姿をみて、、怪訝そうに立ち止まる。
  「今日は大変ですね。」と私が声をかけると・・「だ、大丈夫ですか??無理しないでくださいね?」
 と・・心配そうに声をかけてくれた。


 女性と別れ、、、ふと 考える。 なんだか大げさな言い回しが耳にひっかかった。
 「どうして・・あの女性は 私が 『心配そうにみえた』 のだろう?」

 ふと・・自分のお腹に目をやって、、ハッと気づいた。
 さすがの大雨のために、腰に巻いたカメラバッグを かっぱの下に隠して歩いていたのだが、
 それが妊娠した女性・・・っていうか・・超メタボリックなお腹のようにみえているではないか。

 「や・・これ・・違うんだよ。 ホントはおれ・・。 えーーー!!」
 その女性を捕まえて弁解したくなりましたが、ときすでにおそし。 いやはや。
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14:00 剣ヶ峰 通過
 樹林帯を抜け 登山開始から4時間程度も過ぎた頃に、、「滑落事故が多い」という剣ヶ峰に
 到着した。 小屋の近くにはキスゲが咲いていた。
 晴れていたらなあ・・・・。は今日は禁句である。
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 雨で岩はすべりやすくなっているが、足場もしっかりしているため三点支持で
 しっかり登れば問題はない。 そうそう、もちろん周囲は雲に覆われ展望はない。
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 「晴れていたらなあ・・・」


14:20 三国小屋 到着
 剣ヶ峰を通過するとほどなくして三国小屋に到着した。
 

 玄関口から中を除くと、中の人が 「お疲れ様!」と元気にあいさつをしてくれた。
 もう 今日はここまでにしちゃおうかな・・・と思ったところで 管理人のおじさんが現れ・・

  管理人 「切合までいぐの?」

 と山形訛りの懐かしい言葉で声をかけてきた。
 あら・・・自分の顔はまだ戦えるように見えるのだな?
 と・・・その言葉を聞いて、切合まで歩く覚悟ができる私。

 私 「切合まで行きます」

 管理人さん 「切合まで、あと1時間半だね。」

 頑張れとも、大丈夫とも 違う 事務的な言葉をエールと受取り、休憩もそこそこに
 三国小屋を後にした。

 三国小屋から切合せまではアップダウンのある稜線を行く。ヒメサユリ、キスゲを中心として
 華やかな道だった。
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 一瞬雲がとれて飯豊の最高峰である大日岳方面がみえるが、すぐに隠れた。
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 風もでてきた。
 風で花が舞うので花がぶれてなかなかきれいに撮れない。。ので、抑えて撮る。
 摘もうとしているわけじゃないよ。
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 大好きなクルマユリも凛と咲いていた。
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 キスゲはいたるところで・・。しかし 気持ちが萎えていて いつもの"花テンション"が
 なかなかあがらない。 無理もない。 風がふくたびに 下着までびちょびちょに濡れた身体が
 冷えるから。
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 残雪もいくつか横切るようになった。
 明日は梅花皮までの稜線。 天狗岳の残雪・・通れるかな。
 今日の心配よりも、すでに明日の心配をしていた。 
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16:00 切合小屋到着
 小屋は混雑していた。  1名 テント泊している人もいた。
 飯豊は環境保護のために小屋泊まり推奨の山だが、 いくつかテント場のある小屋もある。
 切合もその1つである。
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 小屋は割と混んでいた。飯も提供している小屋・・というのが人気のようだ。
 予約もしていなかったので、あわてて受付を済ませる。 素泊まりで2500円。

 寝るスペースも思いのほか狭く、濡れた服を乾すスペースを探すにも一苦労だった。

 食事は土間でとらなければいけなかったが、土間を除くと 足の踏み場もないほど
 多くの人で賑わっており、、、1時間ほど待つことにした。


 1時間ほどして覗くと・・少しスペースが空いていたので、食事にすることにした。
 先ほどみかけた集団が共有スペースの半分も占拠しており、、「いい加減にしろよ」
 と思ったが・・・ ま・・そんな態度もでたのだろうか。

 大声で騒いでいるその10人ぐらいの団体さんの隣に腰かけて
 ラジオで天気予報を聞きながら食事支度をしている・・・その時だった。

 酔っ払いA 「あんたあ・・・うちのゴミと自分のゴミの区別がつくか?」


 絡んできた。

 自分達のエリア(というより共用エリアなんだけどさ)に入ってきた私に対する
 不快感と 大勢の仲間の中で偉ぶりたい・・・という意識がみえみえだった。

 私   「は?  ・・・ええ。。  大丈夫ですよ。自分のゴミはもちろん自分でかたずけます。なにか迷惑ですか?」

 明朗に返すと、ちょっとバツが悪そうだった。


 すかさず、私に一番近い酔っ払いが喧嘩越しで絡んできた。
 酔っ払いBとしよう。。アーチェリーで銀メダルをとった先生に似ている。
 顔が真っ赤。 かなり酔っている。
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 酔っ払いB 「おい。 おめえは ここに何しにきたんだ?」

 私 「は? 山登りですよ。」


 酔っ払いB 「んで今、、なにしてんだ?」

 私 「は? 飯を作ってます。飯を食べる。 何?」


 酔っ払いB 「その線はなんだ。はずせ。」


 私 「は? 線?」


 酔っ払いB 「その耳から出ている線、はずせ!」

 ヒートアップしてきた。 どうやらラジオのイヤホンのことを言ってるらしい。


 私 「ああ。ラジオですよ。 山の天気を聞いてます。」



 酔っ払いB 「おまえは山は初めてか?」


 酔っ払いB 「山に来て・・まず挨拶をしねえとは どういうことだああ!!!」


 すかさず 間に入る仲間。
 止めに入る仲間も顔が真っ赤。
 今度は止めに入った仲間とそのおっさんが喧嘩をしはじめた。
 もう・・・いい加減にしてくれ。

 この後も、酔っ払いBが私に何かをいう度に、酔っ払いの仲間が間に入って私を助けようとするが、
 当然、、、私はこのことを思い出すのも いやなほどにむかっ腹がたつ。
 挨拶うんぬんは勿論 いいがかり。 だいたい俺が座るのも気づかずに大騒ぎしてたんだから。。

 
 ・共用スペースは皆のものだ。何時間も占拠するな!つまみ広げすぎだ!迷惑考えろ!
 ・おばちゃん達の前でいい格好したいのはわかるが、いい大人が 他人に迷惑かけるほど、、飲むな!
 ・俺は、、、お前より登ってるから!


 ほんと・・死ねばいいのに。。。という思いを口にもせず。
 「気分を害させてすみませんでした。」と。。そのバカ集団に頭を下げて 食事を切り上げた。

 こうして・・・1日目は山よりも・・酔っ払いの出会いが思い出に残る日となった。
 翌日・・・嵐の飯豊は 予想を超える荒れ模様だった。



                       <2日目:飯豊山縦走(切合小屋→本山小屋)★★★>へ続く
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ぽっかさん 大変でしたね。よく 「気分を害させてすみませんでした。」と。。頭を下げる事ができましたね。それがすごいです。私も飯豊山 すごく興味があります。誰もが飯豊山 いいよと言っているのにそんなマナーのない登山者がいると思うといい山なのに山に申し訳ないですね。2日目 天候はよくなかったようですが飯豊山 ぽっかさんにとっていい思い出となったんではないのでしょうか。後のレポート 楽しみにしています。
 
【2009/07/27 20:09】 URL | つくだに #-[ 編集]
ぽっかさん、飯豊オツカレサマでした!
山道が滝のようになってしまうんですね。
そんな雨にもメゲず、写真で展望をゲットしてるあたり、サスガです~。

そして、小屋での事件対応、オトナです!!
みんなのスペースであることを忘れずに、団体さんであってもちゃんと周りに配慮が必要ですよね。。。
山が好き(と思いたい)な者同士が、せっかく一つ屋根の下に集まってるのですから。

この時期、さぞやお花もキレイだったことでしょうね~。
続きも楽しみです!!
【2009/07/27 23:13】 URL | まきchin #-[ 編集]
>つくだにさん
いつもコメントありがとうございます。
小屋でのことは大変に不快でしたよ。小屋食の彼らと違い、私は取るもの取らないと困るので、食事が終わるまで不快な空気のままに我慢しました。混合う小屋で何人が食事仕度を待ってるか、、、気遣いなさすぎです。
、、と二日後に再びこの話題がでる出来事がありまして。。
【2009/07/28 10:34】 URL | ぽっか #-[ 編集]
>まきchinさん
コメントありがとうございます。
冬は八ヶ岳PAで絡まれたりと、なにげに絡まれることの多い私ですね。(笑)

いやー温厚な外見だと思うんですが。。(だからころですか?)
【2009/07/28 11:01】 URL | ぽっか #-[ 編集]
ぽっかさん、こんにちは。

山でこのような人達に会うとがっかりですね。最近は登山者の増加でそういう人達も増えたのでしょうか?
【2009/07/28 13:08】 URL | うりう #JalddpaA[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/07/28 14:34】 | #[ 編集]
間違えて、管理人のみにしてもうた!^^;
【2009/07/28 14:36】 URL | アードベッグ #-[ 編集]
はじまりましたねー。飯豊の巻。
三国小屋 のぞかれたんですね。
一階にいれば気づいたのでしょうが、私たちは二階にいたのです~
ぽっかさんの写真のように、ほんと道は川のようになってましたね。
靴の中までびちゃびちゃになりましたよ・・・
切合小屋では大変でしたね。ぽっかさんの対応すばらしいです。
私なら にらんで無視して、、、でも弱気なのでその場を立ち去るかな・・・
二日目 これから読みます~
【2009/07/28 22:39】 URL | mimi #z8283xuI[ 編集]
>うりうさん
がっかりです。似たような光景は少なからずみかけますね。
同小屋で数日後に酔っ払いが徘徊して迷惑をうけた
・・・という記事を別のブログでみかけたりもしました。

年齢はあまり関係ないかもしれませんが、特に中高年に
みられるように思います。(集団行動多いからかもしれません)

集団で気が大きくなるのだと思います。
無理かもしれませんが、自制してほしいです。


>アードさん
コメントありがとうございます。
いえいえ、つい私もチェックが空いているとつけたくなっちゃうこと
ありますよ。

私はよっぽど言い返したかったです。
でも、相手が酔っているし、、しかも集団なので泥沼になるのは目に見えてまして・・登山を成功させるためにも、、
渋々、、矛先を納めました。 これはストレスです。


>mimiさん
コメントありがとうございます。
mimiさんの記事拝見しました。
もう三国小屋にいらっしゃったんですねー。
空いてたようでなによりでしたね。
飯豊・・今度は絶対縦走ですね!
【2009/07/29 10:00】 URL | ぽっか #fa7VEvUA[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2009/07/31 22:38】 | #[ 編集]
いや~、小屋では大変でしたね。
目に余る酔っぱらい、見かけますね。
いい大人が・・・って、よく思いますよ。
本当、ぽっかさん、大人の対応でした!

3連休って、なかなか3日間晴れることって、ないですよね。
そう、私も長いこと、荒川三山、白馬朝日岳、飯豊グルリって計画を持っていましたよ。
よく似てますね!


【2009/08/01 07:08】 URL | 三脚マン #mQop/nM.[ 編集]
>那ぁさん
鍵コメントの配慮、ありがとうございます。
私規模のブログは誰もみないので好き勝手に言っていただいて問題ないす!(笑)

相手が素面なら何人もいても闘いますが複数の酔っ払いで 悔しいです。このブログに書いて、ささいなウサ晴らしするだけではストレス晴れずで。
なんとか 会って文句いいにいけないものかと 考えてる私は結構しつこくてやばい男かもです。(笑)
ちなみに、下山時にある方からその方の職業と出身は聞きましたからね(笑) 意外と蛇な私。
【2009/08/01 23:55】 URL | ぽっか #-[ 編集]
>三脚マンさん
コメントありがとうございます。北海道の山行、お疲れ様でした&おかえりなさい。
そうそう、白馬朝日もいいですよね。六月、七月は花咲く高山よいですもんね。荒川三山も。昔からホント赤石、赤石いってて いけてなくて。

あこがれです。
【2009/08/02 00:03】 URL | ぽっか #-[ 編集]














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